189: 名無しさん 24/10/17(木) 10:39:11 ID:SL.yi.L1
性癖が歪みすぎてて付き合うの辞めた。
同棲するところまで行ったけど、時々彼の部屋から変な匂いがしてた。生臭いというか、気持ち悪い匂い。彼に指摘しても匂わないから気にしすぎだっていう。
もしかしたら何か食べ物を持ち帰って、何かしら腐ったんじゃないかと彼の部屋を探してみた。
匂いの元、私の使用済みナプキンだった。
ノート一枚一枚に、日付とナプキンが丁寧に貼られてた。燃えるゴミを出すまで、どうしても硬く縛って数日はゴミ箱に捨てておく必要があったので、それをこっそり取ってた…
彼に聞いたら「あ、見つけたの?じゃあこれからもよろしく頼むよ」と言われて気持ち悪すぎて、警察に通報して実家に帰った。
警察からは「正直逮捕はできない」と言われたけれど、強面の警察官が「君さ、こんなことしたら彼女さん気持ち悪がるってわからないの?」と説教はしてくれた。
彼のご両親、兄弟にもこのことを伝えたら本気でびっくりしてた。後で「好きな人の血を、自分が本人を傷つけることをせずに見るのが楽しかった」と言われて余計キモかった。
同棲するところまで行ったけど、時々彼の部屋から変な匂いがしてた。生臭いというか、気持ち悪い匂い。彼に指摘しても匂わないから気にしすぎだっていう。
もしかしたら何か食べ物を持ち帰って、何かしら腐ったんじゃないかと彼の部屋を探してみた。
匂いの元、私の使用済みナプキンだった。
ノート一枚一枚に、日付とナプキンが丁寧に貼られてた。燃えるゴミを出すまで、どうしても硬く縛って数日はゴミ箱に捨てておく必要があったので、それをこっそり取ってた…
彼に聞いたら「あ、見つけたの?じゃあこれからもよろしく頼むよ」と言われて気持ち悪すぎて、警察に通報して実家に帰った。
警察からは「正直逮捕はできない」と言われたけれど、強面の警察官が「君さ、こんなことしたら彼女さん気持ち悪がるってわからないの?」と説教はしてくれた。
彼のご両親、兄弟にもこのことを伝えたら本気でびっくりしてた。後で「好きな人の血を、自分が本人を傷つけることをせずに見るのが楽しかった」と言われて余計キモかった。
