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2015/06/02


転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1298638018/

440 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:23:02.13
流れを変えるために昆虫グミで思い出した
2週間くらい前のDQN返しを書いてもおkですか?
441 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:26:11.01
カモン
442 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:26:59.94
ありがとう、まとめてくるね
443 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:53:56.09
>>442
パンツ脱いで待ってるだが、寒くなってきた。靴下履いていい?
444 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:54:30.10
aa
445 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:57:12.83
>>443
靴下とネクタイならおk
446 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:57:29.34
>>443
その格好で外に出ちゃ駄目だよ。
万が一人様の前で、股間がこんにちはしちゃった時は、
ピーポ君を召還されちゃうからね。
447 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:57:50.19
>>443
パンツは穿いて、ヅラを脱ぎなさいな。

448 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 00:59:45.13
この前からパンツ脱いで待ってる人
風邪ひいてないかしら?
449 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 01:02:08.28
>>447
待て! >>443はズラが本体だ
450 : 名無しさん@HOME 2011/03/04(金) 01:05:45.55
>>443お待たせしましたwww
実物ではないけど虫描写注意

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転載元:http://life8.2ch.net/test/read.cgi/live/1190553029/

837 : 名無しさん@HOME 2007/10/01(月) 13:37:53
トメが独身時代にタヒぬ思いで買ったケリーバッグを勝手に売り飛ばしてくれやがったので
トメが大事にしてる某韓流スターのポスターに落書きしてグッズを部屋ん中に放置してやった。
額に肉、ほっぺたにナルト、泥棒ヒゲに鼻皿etc中学生レベルの落書きを実行。


転載元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1419081989/

882 : 名無しさん@おーぷん 2015/01/25(日)11:09:43 ID:lBB
自分の中では修羅場というか、ショックが大きかったこと。
母方の祖父が「ボケた」ということに直面した時。

母の実家は関西、うちは関東だったので母方祖父母に会うのは年に数回。
それでも祖父はとても可愛がってくれて、特に自分は初めての男孫ということもあったのか特に良くしてくれた。
祖父の趣味の山歩きなんかにも文句言うどころか喜んでついていったり
歴史やらに興味があって小旅行に連れていってほしいと良くお願いしてたから
旅行も好きな祖父にとってはやはり嬉しかったのだろうと思う。
要は馬があったのだろうけども。
自分もいろんな体験をさせてくれる祖父が大好きだった。

高校生になり大学受験の頃になると夏休みに遊びにいけなかった。
現役では合格できなくて、それでも祖父は受験シーズン後にわざわざ関東に来て2泊くらいの旅行に連れていってくれた。
偶然かもしれないが、その旅行先で自分が勉強したいものを認識して、一年後に希望したところに入れた。

大学生の頃は勉強を真面目にやってて、夏休みも祖父のところに行くことができず。
それでも4年になり就職も決まって卒論も出せたので卒業前の冬、遊びにいってみた。
関西に行く前に「もしかしたら爺ちゃん、ボケてしまったかもしれないから…」と
母から聞いてはいたのだけど、志村けんのコント程度でしか老人のボケを知らなかったのであまり気にしなかった。
(父方祖父母はその頃まだまだしっかりしてた)

祖父母宅に着くと祖父は寝てて、同居の叔父夫婦や祖母と団らん。
途中トイレに立って、ちょうど起きてきた祖父と廊下でばったり会った。
俺「爺ちゃん、きt」
祖父「あんた、誰や」
完全に初対面の人を見る目だった。
ちょうど叔父もトイレに行くために通りかがって
叔父「なに言うてんの。○○君やろ、わざわざ来てくれたで。」
祖父「○○君?この人誰や、なんで知らん人が家におる?」
叔父「まあええから、飯食うか?」とリビングに連れていく。
後で叔父は
「すまんの、平気な時も多いけどたまにボケてしまって…後で思い出すかんしれんし
悪気があるわけではないから、気にせんといて。」とフォローしてくれた。
認知症ということは理解できても、あれだけ可愛がってくれた祖父が
「家の中にいた不審者」の扱いで自分を見たことがとてもショックだった。
同時に、認知症とはこういうものなのか…とも。一緒に暮らして世話をすれば確かに精神削られる。

結局、翌日の夜くらいに祖父は自分を思い出したみたいで、その後は前と同じように話をしてくれたりした。
帰る時、玄関から家の中を見ると部屋の中から手を振ってくれる祖父がいて安心した。
結局、それが最後に見た祖父。一年半後亡くなってしまった。

転載元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1415586709/

384 : おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/27(木) 19:43:53.61 ID:Rz7KzdSy.net
損得は個人によって違うんだから、何を得と感じようが損と感じようがいいけど
それを他人に押しつけようとする奴はイラつく

俺は酒がダメで飲み会とかでも全然飲まないんだけど、飲まないから普通に車で行き来出来る
よく周りに「○○がダメな奴は(ry」って言ってる奴がいて、俺には「酒が(ry」って言ってたんだけど、そいつが飲み会帰りに俺に送迎頼んできたから

転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1252986707/

950 : 名無しさん@HOME 2009/10/21(水) 11:31:47
じゃぁ、うちの婆様の話でもするか
婆さま不治の病で入院中なんだが口が達者
隣のベッドに同じ病気の人が入った付き添いの嫁さんの事を
気が利かないだの陰気くさいだのやっては、うちの婆さまに向かって同意を求めてきた


転載元:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/baby/1379616566/

793 : 名無しの心子知らず 2013/10/03(木) 12:33:34.69 ID:DdXNmS+i
うちは元高級マンションだっただろうところに住んでいるんだけど、同じマンションで子供が同い年(クラス同じ)のママさんに当たられている
うちは今年の3月、子供が小学校に上がるタイミングで今の部屋を中古で購入した
部屋は元々この土地を持っていた人のスペースだったらしく最上階でかなり広い
この辺りは中古マンションなんて売れないらしく、リフォーム代とか入れてもかなり安く購入できた


転載元:http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1014201684/

82 : おさかなくわえた名無しさん 02/02/23 08:44 ID:DpV/8lB0
高校生の時、ド田舎をチャリで爆走してたらチェーンがはずれた!!
素手では直せないし、パニクって自転車屋を探したが・・・ナイ。
離れたところにトヨタがあったので、飛び込んで
「このへんに自転車屋ありますか!?」と聞いたら、


転載元:http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1388114323/

190 : おさかなくわえた名無しさん 2014/01/02(木) 04:49:39.84 ID:9HchXRCb
大晦日に実家に帰ったら、妹と甥二人が来ていた。
私がお年玉をあげたら甥二人は中身を見て「少ねー」と言い(七歳と五歳)
まあ3000円だしね…と思ってたら二人は私に「貧乏人!!貧乏人!!」と手を叩いて貧乏人コールをし始めた。


転載元:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/baby/1186317355/

981 : 名無しの心子知らず 2007/08/09(木) 23:37:27 ID:KdMpNesR
安直な梅レスよりはましなので、小さな話を投下。

東京では山の手線を中心にJRでポケモンスタンプラリーがある。
当然大人も子どもも一人一枚ずつ無料シートを駅でもらい6駅でスタンプしてゴールすれば記念のピカ厨のパスケースがもらえる。

期待を裏切らないせこケチになん組も出会いました。
一人一枚なのに親子それぞれ厚みのある束の方が数組…
ターミナル駅にはスタンプ押すとこに駅員がいるので、おきまりの「あんたが押してくれ、子ども一人なんてズルイ。親は大人なんだからウチの3枚押してもらって」
もう本気で意味わからない。
三輪さまにもなれず、ただひたすら「えっ?」「意味わからない」を繰り返し答えました。




転載元:http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1287999262/

974 : 可愛い奥様 2010/12/13(月) 01:40:32 ID:beF3VFh30
主人が定年よりも前に会社を辞め、都市の家を引き払って某地方で念願の山村暮らしを始めました。
まわりは皆いい人ばかりで、移り住んですぐお友達になり、助けつ助けられつ、
まさにテレビ番組「人生の楽園」 そのままの楽しい年月をすごしました。
しかしふって湧いた不幸で主人が急逝しました。
主人ととくに親しかった人たちが葬儀をとりしきって、有り難く思っていましたところ、

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